カジノ初心者必見!気を付けるべきマナー8選!

海外のカジノ

こんにちは。わんちゃんです。

もうすぐ日本にカジノできるかもしれません。
皆さんはご存じでしたか?
2018年に「IR推進法」が可決されましたことで、もうすぐ日本にカジノができるかもしれません。
カジノについての知識が日本人は少ない傾向があります。
カジノが身近な存在となりつつある今、カジノについての知識をみにつけたいと思いませんか。
また、もしあの華やかなカジノの世界観が日本に出来たら、あなたも訪れてみたいと思いませんか。
そこで今回はカジノにおける8個のマナーをご紹介いたします!
しっかりとマナーをおさえて、カジノに挑戦してみませんか。

覚えて損なし!8個のカジノにおけるマナー

マナー1 写真撮影は禁止行為

カジノというとやはり華やかな世界で、夢の世界感がありますよね。
カジノの中にはきっと見たこともないような煌びやかな景色が広がっているのでしょう。
そのような世界に入ったら、ついつい写真や動画で撮影をして記念に残したくなってしまいますよね。
しかし、カジノの中では写真撮影も動画撮影も絶対に禁止です!
なぜなら、カジノ内は完全プライバシー保護と不正防止のためです。
スマホは持ち込みできるでしょうが、一眼レフカメラのようなカメラ単体の機材は初めから持ち込みできない場合もあるでしょう。
せっかく楽しむために来たカジノ、注意されて嫌な気持ちにならないように気をつけましょう。

マナー2 チップチェンジのタイミング

チップチェンジにもマナーが存在します。
チップチェンジのタイミングは、ゲームが途切れたときのみ!
絶対にゲームが進行中でのチップチェンジは厳禁です。
テーブル上に資金を置いておくとディーラーが「チップチェンジ希望なんだな」と気づいてくれますので、安心してください。
しかし、基本的にカジノ会場内には換金所がありますので事前にチェンジしてテーブルに入る方が安心かもしれませんね。

マナー3 かさばる荷物はNG

海外のランドカジノに行く場合だけでなく、国内のカジノであっても、カジノに大きな荷物の持ち込みはできません。
具体的に何cmから何cmなら可能などの規定は会場によって違いますのでご紹介はできないのですが、基本的には貴重品のみだと思っておくと無難です。
ロッカーやホテルなどに出来る限りの荷物を置いて、必要最低限の少ない手荷物で入場しましょう!

マナー4 年齢制限がある

カジノの入場には年齢制限があるのを知っていましたか?
日本では20歳を境にする場合が多いですよね。
そこで、カジノが合法である国の年齢制限をご紹介いたします。
・オーストラリア、イギリス、ドイツ、スペイン、フランス→18歳以上
・韓国→19歳以上
・アメリカ、マカオ、シンガポール、フィリピン→21歳以上
以上のような年齢制限が海外では設けられているようです。
もし、国内のカジノができた場合に、入場年齢制限が何歳に日本で定められるかどうかはわかりませんが、事前に確認してから挑戦するようにしましょう!
また、注意点ですがプレイする参加者のみではなく同伴者にも同様に年齢制限が設けられていますのでご注意くださいね。

マナー5 ドレスコード

言わずともわかることではあると思いますが…
カジノに入場する際は必ずドレスコードです。
ごくまれにジーパンでも入場ができる会場もあるようですが、滅多にないと言っても過言ではないでしょう。
しかし、国によって正装の規定も違えば、正装を求めるレベルにも差があります。
事前に参加したい現地の情報を入手しておく必要がありそうですね。

マナー6 テーブルに着席する際はまず挨拶

カジノのゲームと言えば有名なのがテーブルゲームではないでしょうか。
基本的にテーブルゲームはもちろん、場の空気感がとても大切になるのがギャンブルと言えるでしょう。
つまり、あなたが新しいプレイヤーとして参加する場合、そのテーブルの空気感を壊すような行動は厳禁です。
そこで、まずは空席を探すのですが、完全な空席を見つけ出すのは難しいかもしれません。
そうなれば、あなたは先客が既にいるテーブルに着席する必要があります。
その時に、覚えておいてほしいマナーが軽く挨拶をしてテーブルに入るというマナーです。
小さな些細なマナーで避けられるはずのトラブルを未然に防ぐために、軽く会釈をする程度でいいですので挨拶をするようにしましょう。

マナー7 ルールを理解しておく

カジノにはさまざまな種類のゲームが存在しています。
それぞれのゲームのルールや流れをすべて把握しておくのは難しいでしょう。
ですので、各ゲームについて完璧にルールを理解しておく必要性はありませんが、ある程度大まかな流れや基本的なルールや賭け方は知っておいた方がいいでしょう。
分からずに参加するのはギャンブルですので危険でしょう。
負ける確率も上がるでしょうし、なによりお金がかかっているので負けたくはないはずです。
また、ルールが分からないでいると、そのテーブルに遅れが生じて場の空気が悪くなる恐れがあります。
最悪、そのテーブルに迷惑をかけるはめにもなりかねません。事前にある程度予備知識をつけたうえで参加するようにしましょう。

マナー8 カジノ場内での喫煙はNG?

カジノ場内で煙草について、喫煙者だけでなく喫煙者以外の人も気になりますよね。
今の世の中、受動喫煙の方が害が強いと言われていたりします。
また、店内での喫煙が禁止される方向に進んでいる現状で、カジノ場内ではいったいどうなのか。
それは、会場によって異なりますので一概にこうだとは言えません。
しかし、一般的に禁煙を謳うカジノが多くなってきている傾向にあるようです。
また、喫煙フロアと禁煙フロアに分けている場合や、喫煙者専用テーブルと禁煙者専用テーブルに分けられている場合があるようです。
禁煙を謳うカジノでも、喫煙所を場内の一角に設けている場合もあるそうですので、ヘビースモーカーの方は事前に調べておいた方がいいかもしれませんね。

まとめ

さて、今回はカジノにおける覚えておくべき、覚えていて損はない必須のマナーを8個ご紹介いたしました。
一気に8個全部を覚えようとすると、一見大変かもしれませんが、今回ご紹介したマナーはカジノにおいて基本的なマナーです。
カジノは格式高いものでもあり、不正防止やプライバシー保護がとても厳格です。
そんなカジノで気持ちよく楽しく遊ぶために、ある程度のマナーを守る行動は大切です。
あなただけでなく、カジノを利用するすべての人が、素敵な時間を過ごせるように、まず今回ご紹介した8個のマナーから習得してみませんか?

あなたが楽しくカジノで楽しく、素敵な時間を過ごせますように。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

 

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